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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>珈琲豆家 maemura-coffee</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://maemura-coffee.shop-pro.jp/" /><modified>2026-04-05T07:56:51+09:00</modified><entry><title>ブルンジ・ルゴリ・コーヒーウオッシングステーション・FWS　（200ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=175333100" /><id>https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=175333100</id><issued>2023-06-18T17:35:04+09:00</issued><modified>2023-06-18T08:35:04Z</modified><created>2023-06-18T08:35:04Z</created><summary>「特徴」
ブルンジらしい爽やかなフレーバー、甘さやマウスフィールの量感も豊かで、バランスの良さも感じられ酸の質感も良好です。

産　地　ブルンジ
地　域　ブシガ
標　高　1680ｍ
農　園　ルゴリ・ウオッシングステーション
品　種　ブルボン
精　製　フリー...</summary><author><name>珈琲豆家 maemura-coffee</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「特徴」
ブルンジらしい爽やかなフレーバー、甘さやマウスフィールの量感も豊かで、バランスの良さも感じられ酸の質感も良好です。

産　地　ブルンジ
地　域　ブシガ
標　高　1680ｍ
農　園　ルゴリ・ウオッシングステーション
品　種　ブルボン
精　製　フリーウオッシュド
生産者　近隣の小規模農家

ルゴリ・コーヒーウォッシングステーションは、1978年にンゴジ県ブシガの地に設立されました。
ウォッシングステーションの位置するブシガという地域の歴史は古く、300年以上前のブルンジ王朝時代から存在しており、国境近くに位置するこの土地は監視塔の役割を担っておりました。
その役割の通り国境に危険がないか注意深く見守る様子からキルンディ語でハイタカ(小型の鷹)を意味するブシガと名付けられたと言われています。
防衛線を担っていた事からもわかる通り、見晴らしの良い丘陵地帯であるこの地は、その肥沃な土壌も相まって現在ではコーヒー生産を始めとした農作物の名産地として知られています。
また、ウォッシングステーションの「ルゴリ」という名前は、王冠を意味しており、キルンディ語の「uru-gori」に由来しています。この土地に暮らす人々が、過去、様々な紛争の歴史を抱えるこの土地においても、いつも元気に幸福を忘れず、喜びを表現している様子に敬意を表して王冠を意味するルゴリと名付けられました。
現在は、近隣に暮らす3040名の農家がルゴリ・ウォッシングステーションを利用しており、農家では平均で300本程度のコーヒーを栽培し、高品質なコーヒー生産を通して生計を立てています。
彼らがコーヒー品質なコーヒーを生み出しているの陰には、運営母体となる現地のエクスポーターであるGREENCOの存在があります。
GREENCOは、2015年に設立したスペシャルティコーヒーに特化したコーヒーエクスポーターで、現在Kayanzaに8つ、Ngoziに5つ計13のウォッシングステーションを所有し、ブルンジのスペシャルティコーヒーを牽引する代表格になっています。
スイス資本の彼らにとって、ブルンジのコーヒーはもっとも複雑かつエキゾチックなコーヒーで、ブルンジのコーヒーがより高品質に、そして世界中に広がるようにエクスポーターを設立しました。]]></content></entry><entry><title>ケニア・ギキリマ・AA　（200ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=175303888" /><id>https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=175303888</id><issued>2023-06-16T17:50:42+09:00</issued><modified>2023-06-16T08:50:42Z</modified><created>2023-06-16T08:50:42Z</created><summary>「特徴」
フレッシュで華やかなフレーバーや、ボディ感もしっかりとしており、
アフターテイストも長く持続し、飲み終わりまで華やかな印象がイイ。

産　地　ケニア
地　域　エンブ県マケンギ
標　高　1800ｍ
農　園　ギキリマ
　　　　ファクトリー
品　種　SL...</summary><author><name>珈琲豆家 maemura-coffee</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「特徴」
フレッシュで華やかなフレーバーや、ボディ感もしっかりとしており、
アフターテイストも長く持続し、飲み終わりまで華やかな印象がイイ。

産　地　ケニア
地　域　エンブ県マケンギ
標　高　1800ｍ
農　園　ギキリマ
　　　　ファクトリー
品　種　SL28、SL34
精　製　ケニア式
生産者　ギブグ生産者組合


アフリカ大陸で第2位の標高を持つケニア山を含む世界遺産ケニア山国立公園。
ギキリマ・ファクトリーの位置するエンブ県マケンギは、マウントケニア南東部の裾野にあり、周辺の標高1800m-2000mという高地で生産されたコーヒーが集められています。
ケニアの平均的なコーヒー生産エリアに比べ、比較的高い位置にあります。
このエリアは山の南東に位置し、周辺の山陰に隠れる事もなく日照時間が長い為、この標高においても平均20℃前後とコーヒー生産において適切で温暖な気候条件となっているのが特徴的です。
一方で周辺のエリアでは、コーヒー以外に茶畑も多く、換金性の高い作物として古くから生産が行われおり、ファクトリー周辺においても山肌に面して茶畑を望む事ができます。
ギキリマ農園はコーヒーを栽培する上でもっとも良いとされる傾斜地で栽培しており、10月から12月のメインクロップと4月から6月のフライクロップと年に2回収穫があります。
このエリアでは地理上2度の雨季があり年間平均降水量は1900mmと、コーヒー生育には理想的な場所であるといえます。]]></content></entry><entry><title>グァテマラ・エル・モリト農園・ナチュラル　（200ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=175263500" /><id>https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=175263500</id><issued>2023-06-14T17:54:39+09:00</issued><modified>2023-06-14T08:54:39Z</modified><created>2023-06-14T08:54:39Z</created><summary>「特徴」
ベリー感のある、華やかなナチュラルコーヒーですが、フルーティーさが出しゃばらず、驚くような甘さの量感と、クリーンでジューシー！バランスも良く、
甘さの余韻が秀逸です。

産　地　グァテマラ
地　域　ハラバ県、マタケスクイントラ、モラレス
標　...</summary><author><name>珈琲豆家 maemura-coffee</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「特徴」
ベリー感のある、華やかなナチュラルコーヒーですが、フルーティーさが出しゃばらず、驚くような甘さの量感と、クリーンでジューシー！バランスも良く、
甘さの余韻が秀逸です。

産　地　グァテマラ
地　域　ハラバ県、マタケスクイントラ、モラレス
標　高　1400〜2350ｍ
農　園　エル・モリト農園
品　種　カトゥアイ、カトゥーラ
精　製　ナチュラル
生産者　ロベルト・モンテロッソ・ピネダ

エル・モリト農園がある、ハラパ県マタケスクイントラ、モラレス村は首都グアテマラ・シティから東に車で2時間、エル・サルバドルの国境に向かう途中にあります。
ここはフライハーネス地域に属する生産エリアで、ウエウエテナンゴやアンティグアといったグアテマラなどブランド力のあるコーヒー産地ではありませんでしたが、近年高い標高とマイクロクライメットの恩恵を受け、スペシャルティコーヒーのマーケットにおいて注目が集まる産地となっています。
そしてこのエル・モリト農園はグアテマラCOEにて2013年2位、2014年3位、2015年2位を獲得し、2022年には1位を獲得するなどハラパ県を、そしてグアテマラを代表する名農園として広く知られています。
エル・モリト農園は山々に跨った総面積672ヘクタールの広大な敷地を有し、1/4がコーヒー生産エリアに充てられています。年間で5000袋ほどのコーヒーが生産され、品質向上を目指して近年はスペシャルティコーヒー、そして生産処理や品種の特性を活かしたマイクロロットの生産に臨んでいます。
試験栽培区画も設け、エル・モリト農園の気候条件や栽培環境に適した品種を見つけ出し、それらを計画的に栽培しており、収穫期にはロットごとのカッピングを行う事で検証し、品質向上へ向けたサイクルを回しています。
そうした検証の中で生産処理、特にナチュラルプロセスへの取組みを強化してきました。

エル・モリト農園では、除草剤や農薬を避け、手作業による雑草の除去を行い管理しています。
また病害虫を減らす効果のある糖蜜を使った肥料を使用することで、土壌への負担を減らし、生産量の安定、持続可能な農園管理がなされています。
]]></content></entry><entry><title>コスタリカ・シュマバ・エル・ボスケ・ビジャサルチ・ナチュラル　（200ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=174837797" /><id>https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=174837797</id><issued>2023-05-23T16:21:38+09:00</issued><modified>2023-05-23T07:21:38Z</modified><created>2023-05-23T07:21:38Z</created><summary>「特徴」
ベリー系の芳醇な香り、アプリコットやピーチを思わせる甘味と柔らかな酸味！
クリーミーでボディ感もありつつコスタリカらしいクリアーなカップです。

産　地　コスタリカ
地　域　ウエストバレー
　　　　ナランホ、アラフェラ
標　高　1670〜1790ｍ
...</summary><author><name>珈琲豆家 maemura-coffee</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「特徴」
ベリー系の芳醇な香り、アプリコットやピーチを思わせる甘味と柔らかな酸味！
クリーミーでボディ感もありつつコスタリカらしいクリアーなカップです。

産　地　コスタリカ
地　域　ウエストバレー
　　　　ナランホ、アラフェラ
標　高　1670〜1790ｍ
農　園　シュマバ・ミル
　　　　エル・ボスケ農園
品　種　ビジャサルチ　
精　製　ナチュラル
生産者　フランシスコ・メナ

シュマバ・マイクロミルは、2013年よりフランシスコ・メナ氏が代表マネージメントを行っておるウエストバレーのマイクロミルです。
彼は、スペシャルティコーヒーの輸出業者「エクスクルーシブコーヒー」の社長で、年々進化を続けるコスタリカのスペシャルティコーヒー業界の中心的存在です。
その経験と知見を活かして、荒廃した農園を建て直し、新たなスペシャルティコーヒーの農園・マイクロミルとして、素晴らしいコーヒーを作っています。
特に技術の共有や、管理体制のアドバイスなど、シュマバを通して、生産者と同じ目線で意見交換や品質向上に繋げるモデル農園としても大きな役割を担っています。
そのため、様々な生産処理方法や品種、近年の高地生産などトレンドにも対応しており、ウエストバレーエリアでは最も高い1700mを超える標高に位置し、山風が通る素晴らしい気候と独立した品種ごとの生産エリアを持ち合わせています。
2016年にはCup of Excellenceで優勝を果たし、彼らが多くの生産者たちと行ってきた品質向上への取り組みが1つの成果となった出来事でした。
エル・ボスケ=森と名付けられたこの生産区画は、シュマバの西側に位置するモンテ・ジャノボニート農園の区画の１つで、山奥に位置する理想的な日射条件と高い標高が特徴のエリアです。
ウエストバレーの代表的な品種であるビジャサルチ種は、どの土地の気候条件とマッチし、安定した生産量と高い品質を齎すシュマバの代表する品種です。]]></content></entry><entry><title>エチオピア・イルガチェフェ・コチャレ・ナチュラル　（200ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=174837424" /><id>https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=174837424</id><issued>2023-05-23T16:12:39+09:00</issued><modified>2023-05-23T07:12:39Z</modified><created>2023-05-23T07:12:39Z</created><summary>「特徴」
イルガチェフェの華やかさにベリー系のフレーバー！
甘さも際立つ「コチャレ・ナチュラル」です。

産　地　エチオピア
地　域　
標　高　1800〜2100ｍ
農　園　零細農家
品　種　地場品種
精　製　ナチュラル
規　格　Grade-1

エチオピアはコーヒ...</summary><author><name>珈琲豆家 maemura-coffee</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「特徴」
イルガチェフェの華やかさにベリー系のフレーバー！
甘さも際立つ「コチャレ・ナチュラル」です。

産　地　エチオピア
地　域　
標　高　1800〜2100ｍ
農　園　零細農家
品　種　地場品種
精　製　ナチュラル
規　格　Grade-1

エチオピアはコーヒー発祥の地とも言われ、コーヒーの語源は、エチオピアのカッフェ（Kaffa）地方に由来します。
エチオピア南シダモ地方のイリガチャフ地区は、高品質なコーヒーが産出される事で知られますが、その中でも標高1,800〜2,100ｍのコチャレ地区で収穫されたものになります。
精製は非水洗式（ナチュラル）です。この銘柄は、エチオピア商品取引所でキャリアを積んだＱグレーダーが豆の生産区域を村単位まで絞り込んだロットです。]]></content></entry><entry><title>ブラジル・トミオフクダ・バレ・ド・クリスタル・ドライオンツリー　（200ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=174735403" /><id>https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=174735403</id><issued>2023-05-18T12:02:12+09:00</issued><modified>2023-05-18T03:04:12Z</modified><created>2023-05-18T03:02:12Z</created><summary>「特徴」
フレーバーの華やかさや、香ばしいナッツのようなアロマ！ドライオンツリーらしい果実味と際立つ甘味が、1250ｍの高地にあるバレ・ド・クリスタル農園の味！

産　地　ブラジル
地　域　ミナスジェライス州セラード、ジアマンチーナ
標　高　1250ｍ
農　園...</summary><author><name>珈琲豆家 maemura-coffee</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「特徴」
フレーバーの華やかさや、香ばしいナッツのようなアロマ！ドライオンツリーらしい果実味と際立つ甘味が、1250ｍの高地にあるバレ・ド・クリスタル農園の味！

産　地　ブラジル
地　域　ミナスジェライス州セラード、ジアマンチーナ
標　高　1250ｍ
農　園　バレ・ド・クリスタル農園　
品　種　サンタローサ
精　製　ドライオンツリー（樹上乾燥）
生産者　トミオ・フクダ　

バウ農園/トミオフクダ氏は30年来にわたってコーヒー品質と生産性の向上に取り組んできました。
同時に、適地適作、コーヒー栽培に向いた土地に拡大することは長年のトミオ氏の願いでもありました。しかしながら、ブラジルコーヒーの主要生産地とされるミナスジェライス州セラードでさえ、土地購入は非常に高い投資となる事から、近隣で良い農園を探すことは困難でした。
そこでトミオ氏はバウ農園の近郊にはこだわらず、これまでとは全く違うコーヒーを作るための土地を広く探し求めはじめました。
ようやく見つけたのが、バウ農園から車で6時間以上離れた距離にあるジアマンチーナという町。
バウ農園から東に500?、標高1250m、しかしコーヒー生産地としては全くの無名の地にある120ヘクタールの土地でした。
バウの位置する所謂セラードの土壌とは異なり、土壌のpH値や肥効の良さが特に魅力的です。
そして、この農園には大粒のクリスタルが地面に転がっていて、そこから「バレ・ド・クリスタル（Vale do Cristal）農園」と名づけました。
2018年に植樹を行い、トミオし氏夫妻はこの土地に常駐してコーヒーの木を育成。そして2022年に初収穫を迎えました。
Vale do Cristal農園の開拓はゴールではなく、バウの成長の一部です。]]></content></entry><entry><title>ブラジル・アロマショコラ　（200ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=174734338" /><id>https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=174734338</id><issued>2023-05-18T11:12:17+09:00</issued><modified>2023-05-18T02:12:17Z</modified><created>2023-05-18T02:12:17Z</created><summary>「特徴」
芳醇でビターチョコのようなほろ苦さと、甘いカラメル香やフルーティ感もあり、豊かなフレーバーも特徴的。

産　地　ブラジル
地　域　ミナスジェライス州サンアントニオ　　　　
標　高　1000〜1100ｍ
農　園　サンアントニオ・エステート・コーヒー生産...</summary><author><name>珈琲豆家 maemura-coffee</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「特徴」
芳醇でビターチョコのようなほろ苦さと、甘いカラメル香やフルーティ感もあり、豊かなフレーバーも特徴的。

産　地　ブラジル
地　域　ミナスジェライス州サンアントニオ　　　　
標　高　1000〜1100ｍ
農　園　サンアントニオ・エステート・コーヒー生産者組合　
品　種　ムンドノーボ、カトゥアイ
精　製　ナチュラル　

「ブラジル　アロマショコラ」は、その名の通りチョコレートのような味わいが残る（香りが楽しめる）コーヒーの追求から生まれた、高品質ブラジルコーヒーです。
ブラジルのサントアントニオ・エステートコーヒー生産者組合属する20農園の中から、数農園をセレクト。
この地域特有の「重量感のある甘味」を、安定してお届けできる逸品を選定ブレンドして作られたのが「アロマショコラ」です。
ナッツやチョコレートのようなフレーバーが特徴で、クリーンなボディー感で、甘味が口に広がります。
ブラジルらしい風味に加えて、甘いカラメル香をたっぷりと含んでいます。

※生豆の検査結果から・・・品質の指標となる熟度（モノクロロゲン酸/ジクロロゲン酸）が高く、ショ糖含量が多い点が上げまれます。

※香気成分・・・甘いカラメル香を持つフラン類が多いのが特徴です。]]></content></entry><entry><title>ドミニカ・プリンセサ・ワイニー・ナチュラル　（200ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=174268690" /><id>https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=174268690</id><issued>2023-04-19T22:37:53+09:00</issued><modified>2023-04-19T13:37:53Z</modified><created>2023-04-19T13:37:53Z</created><summary>「特徴」
ベリー系やレーズンのような芳醇で華やかなフレーバー！
ワイニー感やフルーティーさ、酸や甘さの質感も心地よく仕上がっています。


産　地　ドミニカ
地　域　ハラバコア
　　　　（ドミニカ中部）
標　高　1480ｍ
農　園　アルフレド・ディアス農園...</summary><author><name>珈琲豆家 maemura-coffee</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「特徴」
ベリー系やレーズンのような芳醇で華やかなフレーバー！
ワイニー感やフルーティーさ、酸や甘さの質感も心地よく仕上がっています。


産　地　ドミニカ
地　域　ハラバコア
　　　　（ドミニカ中部）
標　高　1480ｍ
農　園　アルフレド・ディアス農園
品　種　カトゥーラ、ティピカ
精　製　ナチュラル
生産者　アルフレド・ディアス　

スペシャルティコーヒーの栽培に取り組むアルフレド・ディアス氏はドミニカに生まれ、幼少のころにアメリカへ移住、年月を経て故郷ドミニカに戻り、帰郷10年目にハラバコアに移り住みました。
ハラバコアの美しい環境とその土地で行われているコーヒー栽培に惹かれたアルフレドは1989年に農園を購入。
高品質なコーヒーの生産に一身の情熱を傾け、栽培方法の改良に取り組んできました。
カリブ海に浮かぶイスパニョ-ラ島。
この島の東部がドミニカ共和国で、面積は九州と同じくらいの小さな国です。
この島にコーヒーがやってきたのは18世紀の初め頃で、中南米の中でも最初の頃にコーヒーが導入されたのがこの島でした。
2009年、従来のドミニカコーヒーのイメージを一変させてくれる出会いがありました。
すっきりとしたカリブ海コーヒーの特徴を持ちながら、ライムのような香りをもつドミニカのスペシャルティコーヒー。
2007年にドミニカのコーヒー協会(CODOCAFE)主催の品評会で第2位を受賞したのもうなずけるクオリティです。]]></content></entry><entry><title>ホンジュラス・エル・ディアマンテ・ブルボン・ウオッシュド　（200ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=174263272" /><id>https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=174263272</id><issued>2023-04-19T16:54:55+09:00</issued><modified>2023-04-19T07:54:55Z</modified><created>2023-04-19T07:54:55Z</created><summary>「特徴」
ダークチェリーなどフルーツ系のフレーバーや、ビター感と香ばしさ、バランスの良さなど成熟した香味を感じる。


産　地　ホンジュラス
地　域　インティブカ県、マラグアラ、ポッソ、ネグロ
標　高　1700ｍ
農　園　エル・ディアマンテ農園
品　種　ブ...</summary><author><name>珈琲豆家 maemura-coffee</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「特徴」
ダークチェリーなどフルーツ系のフレーバーや、ビター感と香ばしさ、バランスの良さなど成熟した香味を感じる。


産　地　ホンジュラス
地　域　インティブカ県、マラグアラ、ポッソ、ネグロ
標　高　1700ｍ
農　園　エル・ディアマンテ農園
品　種　ブルボン
精　製　ウオッシュド
生産者　フランシスコ・アルヴァラード

ポッソネグロは、インティブカ県北東部マサグアラ近郊にある山岳地域の農村です。
ラ・パス県とインティブカ県の谷あいに位置し、この山間部に多くのコーヒー農園が点在します。
北東向きの斜面に面したこの地域は、ラ・パス県のサンチアゴ・デ・プリングラとは県を跨いで向き合うような高地となり、同じモンテシージョ山脈系のエリアとしても異なるマイクロクライメットを有しています。
気候は18-25℃と涼しく、標高1700〜1800mの高地に多くの小規模生産者の農園があります。
ホンジュラスIHCAFEの区分においてはモンテシージョエリアに分類されますが、モンテシージョ山脈に点在する山々は、それぞれ日商条件や気候条件、標高なども異なり、コーヒーの風味においても多様性があるとされています。
ポッソネグロは、雨季と乾季のはっきりとした気候と日照量の豊富さ、乾燥した土地が特徴で、濃厚な甘さとフルーティで強度のあるフレーバーが特徴的です。
エル・ディアマンテ農園は、コーヒー生産者であるフランシスコ・アルバラード氏がこのポッソネグロで2010年ごろに購入した新しい農園です。
ホンジュラスにおいては、さび病や価格の低迷から、各所で農園放棄や農業離れが深刻な問題でもあり、エル・ディアマンテも、そうした農園の１つでした。
ポッソネグロは、ちょうどその頃にカップ・オブ・でも優秀な成績を収めており、スペシャルティコーヒーにおいて注目を集める産地の1つでした。フランシスコ・アルバラード氏は、この農園を一からリノベーションし、最高のコーヒーを生産しようと決心したと言います。
農園は彼が家族と暮らす家からは離れていましたが、家族皆が献身的に農園に通い、多くの改良・努力を続けた事で、素晴らしい風味を兼ね備えたチェリーが収穫できるようになりました。
特に土壌においては入念に土壌分析を依頼し、スケジュールに基づいて年3回の施肥が行われています。(7月-10月-12月) 選定は開花を臨む3月〜4月に掛けて1本1本丁寧に行い、木のコンディションを毎年しっかりと管理しています。
そうして実ったチェリーは、土壌の栄養を存分に貯え、赤々と均一に成熟して収穫を迎えます。]]></content></entry><entry><title>メキシコ・イクスアトラン・ブルボン・レッドハニー　（200ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=174263048" /><id>https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=174263048</id><issued>2023-04-19T16:42:59+09:00</issued><modified>2023-04-19T07:56:39Z</modified><created>2023-04-19T07:42:59Z</created><summary>「特徴」
アプリコットなど熟度感のある風味が特徴的で、メイプルシロップのような甘さやボディ感もしっかりとして、程よくビター感がありバランスの良いコーヒーに仕上がっています。


産　地　メキシコ
地　域　ベラクルス州、イクスアトラン
標　高　1300〜1500...</summary><author><name>珈琲豆家 maemura-coffee</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「特徴」
アプリコットなど熟度感のある風味が特徴的で、メイプルシロップのような甘さやボディ感もしっかりとして、程よくビター感がありバランスの良いコーヒーに仕上がっています。


産　地　メキシコ
地　域　ベラクルス州、イクスアトラン
標　高　1300〜1500ｍ
農　園　サンチュアリオ・プロセスセンター　
品　種　ブルボン
精　製　レッドハニー　

イクスウアトラン(Santuario Process Center Ixhuatlan del Caf&#233;)は、ベラクルス州の中西部イクスウアトラン・デル・カフェ市の中心街から1KGほどの山岳地に位置する生産処理センターです。
西方には標高5636mメキシコ最高峰のオリバサ山を望み、これに連なる山脈はベラクルス州の主要なコーヒー生産エリアでもあります。
ベラクルス州はチアパスやオアハカとは伝統的にコーヒーの流通様式が異なる事も特徴的です。
チアパスやオアハカでは、パーチメントでの売買が主流ですが、ベラクルス州では農園のウェットミルの所有率は10％以下と言われ、精選業者がチェリーで買い付ける形態が伝統的に採用されています。
これはベラクルス州の雨量が他の地域に比較して少なく、水の使用規制や排水規制などがある事も一因です。
また、5Ha以下の小規模農家が8割を占める割にヘクタール当たりの生産性・生産量が高く、農協や組合の数が少ないことも、歴史的・文化的背景としてチェリーでの売買形態に繋がっていると言われています。
サンチュアリオ・プロセスセンターに集められるコーヒーチェリーは、収穫時の糖度も重視しています。提携する農園もそれぞれの品種にあった最適な熟度のチェリーのみを収穫するように努めているのが強みの1つです。
本プロセスに使用されたブルボン種は糖度24-25度を適正として収穫されています。
持ち込まれたチェリーは、フローターの除去とチェリーの洗浄を行った後に、水槽でのソーキングを経て翌日プロセスに持ち込まれます。
ソーキング後、最小限の水でパルピングを行い、55%のミューシレージを残すようにパルピングを行います。その後、コーヒーチェリーやミューシレージから抽出した果汁(モストジュース)を加えて日中4時間の好気性発酵を行います。
発酵工程後は、アフリカンベッドで20日間、日陰で7日間かけてゆっくりと乾燥をさせて仕上げています。
気温の高くなる日中にモストを入れた好気性発酵を行う事で、短時間ながら風味の変化を狙っています。
こうして革新的なプロセスと農園の技術が組み合わさり、Santuario Projectだからこその高品質で独創的なコーヒーに昇華されています。]]></content></entry><entry><title>ルワンダ・シンビ・ウオッシングステーション・ハニー　（200ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=173937737" /><id>https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=173937737</id><issued>2023-04-05T12:40:46+09:00</issued><modified>2023-04-19T07:59:53Z</modified><created>2023-04-05T03:40:46Z</created><summary>「特徴」
ウォッシュドに比べ、甘さなどが濃厚になり、アプリコットのような円熟味のあるフルーティーさが感じられる。

産　地　ルワンダ
地　域　フエ。シンビ地区
標　高　1763ｍ
農　園　シンビ・コーヒーウオッシングステーション
品　種　ブルボン
精　製　...</summary><author><name>珈琲豆家 maemura-coffee</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「特徴」
ウォッシュドに比べ、甘さなどが濃厚になり、アプリコットのような円熟味のあるフルーティーさが感じられる。

産　地　ルワンダ
地　域　フエ。シンビ地区
標　高　1763ｍ
農　園　シンビ・コーヒーウオッシングステーション
品　種　ブルボン
精　製　ハニープロセス

シンビ・コーヒーウォッシングステーションは、ルワンダ南部州にあるフエ（Huye）市のシンビ市区に位置するウォッシングステーションです。
このフエという行政区は、ルワンダ第二の都市で学術都市と言われるブタレを中心に、コーヒー生産が盛んなマラバ地区などを包括しています。
シンビ・コーヒーウォッシングステーションは、ウォッシングステーションの位置するシンビ地区を中心に、隣接するマラバ地区・ソヴ地区に暮らす約250の小規模生産者（6割が女性生産者）からなるインベレヘサ農協からチェリーを集めています。
ステーションの運営が本格的に始まったのは2013年。
現在のオーナーのアブドュル・ルダフングワ氏は、それまでコーヒー生産者と実業家の二足のわらじを履いていました。
当時、COEの開催などを契機に、ルワンダ産のコーヒーの品質が世界中に認知され、政府の支援プログラムの下で増産のプロジェクトが動いていました。
そうした時勢の中、コーヒーを処理するウォッシングステーションが必要になることから、アブドゥル氏は、マラバ周辺エリアのコーヒーの特性や品質を活かすことができ、わざわざ農園から遠く離れた場所にチェリーを運ばずに済むように、2011年からシンビ・ウォッシングステーション設立に動き出します。
ウォッシュドコーヒーの印象の強いシンビCWSですが、新たにハニープロセスやナチュラルにもここ数年挑戦し、品質の向上に努めてきました。
今回のハニープロセスでは、ウォッシュドには無かった熟度感や甘さなどが濃厚になり、また、こうした新しい生産処理の中でも、クリーンだ風味特性だ明瞭に感じられる点もシンビの魅力に感じます。
ウォッシュドコーヒーの印象の強いシンビCWSですが、新たにハニープロセスやナチュラルにもここ数年挑戦し、品質の向上につとめてきました。
今回のハニープロセスでは、ウォッシュドにはなかった熟度感や甘さなどが濃厚になり、また、こうした新しい生産処理の中でも、クリーンで風味特性が明瞭に感じられる点もシンビの魅力に感じます。]]></content></entry><entry><title>バリ・アラビカ・神山　（200ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=173935989" /><id>https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=173935989</id><issued>2023-04-05T10:02:34+09:00</issued><modified>2023-04-19T08:08:24Z</modified><created>2023-04-05T01:02:34Z</created><summary>「特徴」
芳醇な香り、深いコク、マイルドな甘味のバランスが良く、コーヒーグルメの方が求めていた香味に仕上がっています。


産　地　インドネシア
地　域　バリ島
標　高　1150〜1650
品　種　ティピカ、カルティカ等５種
精　製　ウオッシュド
　　　　天日...</summary><author><name>珈琲豆家 maemura-coffee</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「特徴」
芳醇な香り、深いコク、マイルドな甘味のバランスが良く、コーヒーグルメの方が求めていた香味に仕上がっています。


産　地　インドネシア
地　域　バリ島
標　高　1150〜1650
品　種　ティピカ、カルティカ等５種
精　製　ウオッシュド
　　　　天日乾燥

バリ島は東南アジアのインドネシア共和国に属する国で、首都ジャカルタのあるジャワ島のすぐ東側に位置しています。
バリ島の面積は５．６３３Ｋ?、人口は訳３２０万人です。
「バリ アラビカ 神山」は、インドネシア・バリ島の活火山バツール山に広がる、キンタマーニ高原の17指定地区で生産が行なわれています。
そこでは、17人の各地地区責任者が、バリ州政府等の農業指導の下、農薬を使わない栽培方法を行っています。
そして、品種もティピカ系の4種類のみを生産しています。
収穫は、人の手により完熟した豆のみを、一粒ずつ摘み取っています。
精選工場では、工場長がすべてのロットを厳しくチェックし、完熟豆だけを受け入れています。
水洗工程を経てからは、より良い乾燥をさせる為に、標高の低い乾燥場へ移動させ、天日乾燥をした後にハンドピックで欠点豆を取り除きます。
そして３ヶ月間熟成させた後、出荷されます。
芳醇な香り、深いコク、マイルドな甘味。バランスのとれた味わいです。]]></content></entry><entry><title>コロンビア・KYOTO農園・無農薬栽培　（200ｇ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=173896639" /><id>https://maemura-coffee.shop-pro.jp/?pid=173896639</id><issued>2023-04-03T16:50:33+09:00</issued><modified>2023-04-06T06:26:06Z</modified><created>2023-04-03T07:50:33Z</created><summary>「特徴」
焙煎度はシティーで、丁度いいコクとマイルドでコーヒーらしい香味が楽しめる！
オーナーの京都への想いがこの香味を創らせたのか？想像するのも珈琲の楽しみ。

産　地　コロンビア
地　域　シエラネバダ
標　高　900〜1350ｍ
農　園　キョート農園　
...</summary><author><name>珈琲豆家 maemura-coffee</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「特徴」
焙煎度はシティーで、丁度いいコクとマイルドでコーヒーらしい香味が楽しめる！
オーナーの京都への想いがこの香味を創らせたのか？想像するのも珈琲の楽しみ。

産　地　コロンビア
地　域　シエラネバダ
標　高　900〜1350ｍ
農　園　キョート農園　
品　種　ティピカ、カトゥーラ　
精　製　ウオッシュド
認　証　JASオーガニック
規　格　エクセルソ UGQ


シエラネバダはコロンビアの主要な有機コーヒー生産地となっています。
このKYOTO農園を含め3つのオーガニック農園を所有しているEcobioは、90年代初頭より、このシエラネバダで有機コーヒーの生産を開拓しており、これらはレインフォレストアライアンスや、JASオーガニックの認証を取得しています。]]></content></entry></feed>